メモリを増やしたのにPC(パソコン)が快適にならない!?隠れた盲点CPU!

社内で使っているパソコンのCPUについて把握できていますか?
パソコンのスペックといえばメモリにばかり目がいちがちですが、実はCPUも重要なのです。

PC(パソコン)のCPUって何?

パソコンのメンテナンス風景

パソコンのCPUとは、メモリやマウスから送られてくる情報を処理し、それをモニターやHDDに送る役割をしています。
いわば人間でいうところの「脳」のような役割を果たす部品です。

パソコンにおけるメモリとCPUとの違いは?

ざっくり説明すると、メモリは電源がついている間、作業のために一時的なデータを保存しておく場所です。
メモリが大きければそれだけ多くのことを快適にこなすことができます。
UPCが脳に例えられるのに対してメモリは作業場所である「机」に例えられることが多いです。
つまり、作業机たるメモリがいくら大きくても指示を出す脳がその作業机を効率的に使うことができなければその恩恵を最大限に受けられないのです。
逆に、脳であるCPUがいくら優秀でも作業机たるメモリが極端に小さいとその優秀さを最大限に発揮することができません。
作業机となるメモリに対して脳として体に指示を出すCPU。
これが両者の違いです。

CPUはどれを選べばいいの?

CPUと基盤のイメージ

現在CPUでは「Core i」シリーズが主流になっています。
パソコンの本体に「Corei5」といったような青いシールが貼られていませんか?
それがCPUの種類を示してるのです。
世代などによっても異なりますが、基本的に「i」のあとの数字が大きければ大きいほど性能の高いCPUと言えます。
たとえばCorei3とCorei5とでは後者の方が性能が高いということです。
今回はよく使われるCelelon~Corei7までのCPUでできることを解説します。

Celelonでできること

安価でかつそれなりの性能が出せるという理由から価格の抑え目なパソコンによく搭載されているCPUです。
サクサク快適…とまではいえませんが、インターネットの閲覧やメールの作成、WordやExcelを用いた簡単な事務作業程度であればこなすことができます。
ただ、WordとExcelとPowerPointを開きながらタブをいくつも開き…というような負荷のかかる作業は厳しくなってきます。

Corei3でできること

Corei3ではClelonでは快適にできなかった作業も快適に処理できます。
一般的な事務業務であれば充分に余裕を持って作業できます。

Corei5でできること

簡単な画像編集を行ったり、写真を多く保存したりする方、Corei3では足りないという方にはCorei5がおすすめです。
ただ、簡単な事務作業用のパソコンとしてはオーバースペックともいえます。

Corei7でできること

Corei7までいくと本格的な動画編集や画像編集ができるようになります。
上記のような高負荷のかかる作業をしない限り、無理にCorei7を選ぶ必要もありません。

PC(パソコン)のCPUはレンタルマーケットにお任せ

パソコンにとってCPUは非常に重要な部位です。
利用用途に応じ適切な性能のCPUを選ぶことが賢い選択です。
法人向けのパソコンレンタルはレンタルマーケットにご相談ください。

頭を悩ます社内用PC(パソコン)のメモリ…本当に必要なのは4GB?8GB?それとも16GB?

「パソコンの動きが悪いと社内で声が上がっている」
「パソコンのメモリは何GBがいいんだろうか」
今回はそんなお悩みを解決すべく、社内用PCのメモリについて考えてみました。

そもそもPC(パソコン)におけるメモリとは?

メモリを増設している人

パソコンのメモリは記憶装置の一つです。
メモリの容量が大きければ大きいほどたくさんのことを記憶できるためパソコンが快適に動作します。
ただ、記憶装置といってもHDD(ハードディスク)やSSDなどとは若干異なります。
その中でも一番の違いは記憶が保持される範囲です。
HDDなどでは一度記憶された内容はパソコンの電源が切れた後でも消えることはありません。
対してメモリはパソコンの電源がついている間だけ記憶され、電源が切れると記憶されていた内容が綺麗に失われる、いわば一時的な作業スペースのようなものです。
ただ、これを聞いただけだとイメージがわかないという方もいらっしゃるでしょう。
パソコンのメモリを身近な例で例えなおすなら作業机です。
狭い机よりも広い机の方が同じ作業でもより快適に行えるように、基本的にメモリは高い方がパソコンの処理も軽快なのです。

パソコンのメモリは大抵は4GBと8GBで悩む

スペック不足のパソコンにメモリ増設を提案する人形

多くの法人様において4GBまたは8GBのメモリを搭載したパソコンが利用されています。
ただ、パソコンの用途によってはメモリを持て余していることもあれば、メモリが不足していて作業効率の低下していることもあります。

メモリ4GBのパソコンでできること

一般的な事務利用であれば4GBでも事足りるといえるでしょう。
インターネットやメールはもちろん、WordやExcelを操作することは充分可能です。
ただ、4GBという数値は決して余裕のあるものではありません。
タブを10個以上開きながらWordとExcelを開いて…というような使い方ではメモリが追いつかなくなってしまいます。

メモリ8GBのパソコンでできること

​メモリが8GBあればちょっと不可のかかる事務作業でも余裕を持って作業できます。
WordとExcelを同時に開きながらタブを15個開き、2画面で思いっきり作業していてもストレスを感じることがありません。

16GB以上

ここまで来ると一般的な事務利用としての範囲を逸脱してくるレベルです。
メモリが16GBあればPhotoshopやillustratorなども扱うことができるようになります。
システム開発やソフトウェアにおける動作確認なども16GBは欲しいところです。
ただ、作業内容的に高負荷なものが含まれるのであれば、16GBでは足りず32GBや64GBが必要なこともあります。
特に動画編集などを行う場合は64GBにしておきたいところです。

業務内容に適したメモリはいくつ?

先ほどは作業に応じた必要メモリについて大まかに説明しました。
しかし、本当に最適なメモリがいくつか知るには現状のメモリ使用量を把握しておく必要もあります。
把握する手順としては次の通りです。

①タスクマネージャーを起動する

CtrlキーとAltキー、そしてDelキーを同時に押して出てくるメニューからタスクマネージャーを選んでください。

②メモリを確認する

タスクマネージャーは下のような画面になっています。

タスクマネージャーの画面

タブから「パフォーマンス」を選ぶと左側に「メモリ」という項目が現れます。
そこを見ることで現在どのくらいのメモリが使用されているかわかります。
上記画像では8GBのメモリのうち76%にあたる6GBが使われているということになります。
動作が重いと感じたときはタスクマネージャーを開いてどのくらいメモリが消費されているか調べてみるとよいでしょう。
どのような作業をするとメモリの使用量が増え、快適に作業するにはどれくらいメモリを増やす必要があるかの目安になります。

PC(パソコン)のメモリ相談もレンタルマーケットにお任せ

パソコンのメモリは多くの法人様において4GBか8GBが利用されています。
ただ、本当に必要なメモリは業務内容によって異なります。
メモリが小さすぎるとパソコンが快適に動きませんし、逆に多すぎても持て余してしまいます。
最適なメモリ容量がわからない、快適に使えるか不安がある。
そういった場合はレンタルマーケットにご相談ください。

Macbook(Macパソコン)はレンタルで格安調達。全社員分のMacbookもレンタルなら格安で調達できます!

Macbookが社内で急遽必要となった!それも大量に。
しかし、予算は決まっておりとてもじゃないが必要な台数をそろえることができない!
そんなときに活躍するのがMacbook(Mapパソコン)のレンタルサービスなのです。

Macbook(Mapパソコン)のレンタル利用について考えてみる

Macbookのレンタルについて会議する人たち

仮にMacbookを一台20万円と考えると、5人の新入社員に支給する場合はそれだけで100万円に達してしまいます。
MacbookProなど性能が良いものであれば1台25万円以上となることもしばしば。
もちろんお金だけでなく初期設定やアプリケーションのインストールなど面倒な設定も行わないといけないため時間も大量に必要となります。
また、一般的にパソコンは3年たつと故障の発生が急増してくる頃です。
故障の対応に追われてしまい作業がストップしてしまうということも珍しくなくなるでしょう。
それらすべての問題を解決するのがMacbookのレンタルです。
というわけで今回はMacbookのレンタルのメリットについてみていきます。

Macbookレンタルのメリット

Macbookについてのメリットのイメージ

Macbookのレンタルのメリットとしては、以下のようなものが挙げられます。

  • 格安で利用可能
  • PCの不調時にも電話1本で交換可能
  • 初期設定や必要なソフトインストールなど面倒な手続きは不要
  • PC内のファイルの消去なども。

それでは順を追って詳細について解説していきます。

Macbook(マックパソコン)は格安でレンタル可能

一般的にMacbookを購入するとなれば15万円はくだらない費用が発生します。
そればかりか処理性能の高いProでは価格が20万円~30万円ほどにもなるでしょう。
一台でも高額なMacbookを数台、数十台用意となると予算との兼ね合いから足踏みしてしまう法人様も少なくありません。
しかし、レンタルなら話は別です。
レンタルなら3日間6000円台から利用可能で、短期はもちろん3年以上といった長期利用も可能です。
さらに、購入したMacbookは会計処理上資産に分類されますが、レンタルであれば経費処理することができます。
費用だけでなく会計処理の面も優秀なのがレンタルです。

Macbook(Macパソコン)のレンタルはサポートも手厚い

普段利用しているMacパソコンが利用できなくなってしまうと業務に大きな影響を及ぼします。
急いで解決しようとしても社内では手に負えず、外の業者に依頼しようとしたが、手元に戻るのは翌週ということも少なくないでしょう。
それに対してレンタルなら基本的にお電話やメールにてご連絡いただければ、すぐに対応されるうえトラブル解決まで徹底的にサポートします。
早ければ代替品が無料で、しかも翌日には到着するため万が一の事態でも慌てることはありません。
「故障でないけど少し最近気になるところが…」といったちょっとした疑問やお問い合わせも親身になってお伺いします。

Macbook(Macパソコン)のレンタルなら故障しても電話1本で交換可能

故障や不具合が発生しても電話1本で新しい端末と交換ができるのもレンタルの強みです。
Macbookか否かを問わずパソコンにトラブルはつきもの。
会社で利用するとなれば1日の起動時間も長く、3年もたず劣化が目立ってくることも少なくないでしょう。

購入したパソコンに故障や不具合が発生したとなればさまざまな対応を迫られます。
修理の手配や代替品の確保と設定、コストはもちろんのこと時間や人手も消費されます。
となれば、通常業務に支障の生じることもある程度想定されます。

しかし、レンタルなら電話あるいはメール一本で故障や不具合の連絡から代替品の手配まですべてを完結させることができるのです。
これによって故障や不具合によって生じる問題を最小限に抑えることができるのです。

Macbook(Macパソコン) に必要な設定やソフトのインストールはすべてお任せ!

パソコンを新規で導入したり、修理から戻ってきたパソコンに対して都度オフィスソフトを入れたり社内用に設定をし直すことは非常に手間のかかる作業です。
一台ならまだしも数十台、数百台ともなればなおさらです。
レンタルを利用すればそんな面倒な作業から解放されます。

Macbook(Macパソコン)面倒な初期設定(パスワード設定など)もすべてお任せ

購入となれば初期設定(パスワードやアカウント作成など)をすべて自分の手でやらないといけません。
そのためOSやソフトウェアの更新などMacbook一台の導入にも何かと時間がかかります。
1台なら問題ないという場合でも大量に必要となるとその分時間がかかり、時間的ロスも大きくなります。
その点レンタルならキッティングなど初期設定をあらかじめ依頼しておくことで、届いたら電源を入れるだけですぐに業務ができるような状態にすることも可能です。

Macbook(Macパソコン)のレンタルなら廃棄やデータ消去もレンタル店に任せることができる。

近年では廃棄の際に消去が不十分だったため法人様によって信用にかかわるような情報が流失してしまうという事例も多数報告されています。
「データの消去なら社内でも実施しているから…。」と安心するのは早計です。
データ消去をしたと思っていても、完全にファイルを消去できていないということが往々にしてあるのです。
レンタルマーケットでは専門技術でパソコン内のデータを完全に消去したうえ、それについての証明書も発行しています。

レンタルならMacbook(Macパソコン)の急な増減にも対応可能

法人様によっては必要なMacbookの数や場所が頻繁に変わるということもあるでしょう。
たとえば、イベントを運営されている法人様であればイベントの規模や内容によって必要なパソコンの台数が増減するでしょう。
レンタルなら電話1本で必要なMacbookをいつでも簡単に手配することができます。
レンタルの内容にもよりますが、明日から一台増やしてお欲しい、来月から一台減らしてほしいといったような増減にも一定の要件のもと柔軟に対応することができます。

レンタルマーケットで取り扱っているMacbook(Macパソコン)を紹介

レンタルマーケットではHP上に掲載されていないものも含めMacbookを多数取り扱っています。
ここではHP上に掲載されているMacbookから、高性能なMacbookPro、そして扱いやすいMacbookAirの2種類をご紹介します。

MacbookPro

MacbookPro(マックパソコン)の画像

OS

OS X 10.10 Yosemite

CPU

Intel Core i7 2.3GHz

メモリ

8G

SSD

256GB

通信

無線LAN

ドライブ

なし

画面サイズ

15.4 ワイド Retina

MacbookAir

MacbookAir(マックパソコン)の画像

OS

OS X 10.10 Yosemite

CPU

Intel Core i5 1.7GHz

メモリ

4G

SSD

128GB

通信

無線LAN

ドライブ

なし

画面サイズ

13.3インチ

まとめ

Macbook(マックパソコン)はレンタルすることで必要な時に必要な台数を速やかに、かつ、お得に調達することができます。
レンタルマーケットならパソコンの設定やソフトのダウンロードサービスなども実施しており、届いたらすぐ使える状態でのレンタルが可能です。
お見積りやご相談は無料です。
お電話(042-649-1197)または下記のフォームよりお気軽にご連絡ください。

WiFiのレンタルは国内出張での利用に最適!おすすめ機種とともに徹底解説

国内出張において気になることのランキングには必ずと言っていいほどWiFiの問題が上位に挙がります。
出張先は普段のオフィスと異なり、常にネット環境が整備されているとは限りません。
特に出張中に移動が多ければなおさらでしょう。
出張中でも仕事は待ってくれません。

出張先のホテルにWiFiがなくてインターネットにつなげない
出張時に使うだけなのでWiFiルーターを短期で契約したい

こういった場合にはWiFi機器のレンタルがおすすめです。
今回はレンタルのメリットと使い方、おすすめの機種とその特徴を見ていきます。

WiFi機器レンタルのメリット


WiFi機器はレンタルだけでなく購入することもできるのですが、端末代金+通信費と考えると出張用に購入するのと経費が高くなってしまいます。
さらに、基本的には契約期間が2年などと決められてことが多いという点も鑑みると出張に必要な間だけ契約してあとは解約するというのは現実的ではないでしょう。
契約期間内での解約には違約金が発生するなど一定の制限もあることから出張用に購入するというのはよほど出張が頻繁に生じない限りは避けるべきです。
それらを踏まえ、国内出張用にWiFi機器をレンタルすることのメリットについて紹介していきます。。

初期不良や自然故障の場合、電話1本で交換対応!

届いたルーターに初期不良や自然故障が発生した場合、一般的な購入では最寄りのショップにて対応する必要があります。
しかし、レンタルなら電話1本で対応が完了します。
忙しくて時間がない出張前でも余裕を持って対応することができます。

いつでもどこでもセキュリティの安心できる通信が可能になる

出張中はホテルや町中にある無料のWiFiスポットを利用すればよいのではないか?と思っていませんか?
実際、そのようなフリーのWiFiスポットは駅や商業施設だけでなくチェーン店や個人経営の飲食店などいたるところに用意されており、多くの人が利用しています。
しかし、誰でも接続できることからセキュリティ面での不安が残ります。
街中ではフリーのアクセスポイントに偽装し、アクセスした人の個人情報を盗もうとする事件もあるからです。
情報リスクに敏感な昨今、いつどのような情報がどこから漏れていくかわかりません。
フリーのWiFiスポットをやたらに利用するのもあまりよい選択ではありません。
その点、レンタルWiFiならパスワードを知っている一部の人間しかアクセスできません。
他人にアクセスされる心配がないということは、情報漏洩のリスクが大幅に減少するということです。
つまり、重要なメールを閲覧したりファイルのやり取りを安心して行うことができるのです。
また、WiFiスポットがない、もしくは使用中止になっているような場所でもインターネットが利用できるのも安心です。

端末に万が一のことがあっても安心な安心補償サービスも!

端末を高いところから落としてしまった
飲み物をこぼしてしまい使用不可になった

普段とは違う環境の中、せわしなく動き回ることも多い出張中、何が起こるかわかりません。
それは端末に関連する事故とて例外ではありません。
不慮の事故によって端末が壊れた場合、大手キャリアから購入して契約している場合や他社からレンタルしている場合は修理代金の発生することが原則です。
しかし、レンタルマーケットなら安心補償サービスによって不慮の事故によって端末に破損などが発生した場合でも修理費用が発生しません。
安心補償サービスにはレンタル料金の20%を支払うことで加入することができます。
安心補償サービスは盗難と損失を除くすべての事故に対応するため、端末の扱いについて過敏になる必要もありません。
「出張中は何が起こるかわからず不安」という場合はぜひ安心補償サービスへ加入することをおすすめします。

ポケットWiFiのおすすめ機種

ここではレンタルマーケットで貸し出し可能なおすすめ機種を紹介していきます。
出張向きということで、軽くて持ち運びやすく、長時間安定した通信が可能な端末だけを紹介していきます。
もちろん別の端末についても知りたいという場合には別途ご相談いただければどのような端末でもご用意いたします。

SoftBank回線 Pocket WiFi 601HW(通信容量7GB)

機種

Pocket WiFi 601HW (通信容量7GB)
※7GBを超過すると速度制限が発生

対応OS

WiFi時OS制限なし

4G LTE(FDD-LTE)

下り最大350Mbps/上り最大37.5Mbps

4G(AXGP+TDD-LTE)

下り最大612Mbps/上り最大13Mbps

サイズ

幅109.9×高さ65.1×厚さ15.5mm

 

こちらは7GB分の通信が可能で3日間2500円、1カ月間ではなんと3500円でレンタルできる端末です。
通信する機器がアンドロイドでもiosでも、Windowsであっても関係なく利用することができます。
サイズも幅が約11cm、高さが約6cm、厚さが1.5cmとコンパクトで持ち運びも便利です。
通信速度と安定性、ともに申し分ない点も魅力です。
下り速度は最大612Mbpsがでます。
下り速度とはダウンロード速度のことであり、この数値が大きいほど快適にネットができます。
ちなみに快適にインターネットができるスピードはおおまかに下り20Mbpsと呼ばれています。
最大速度が612Mbpsもでる本製品であれば充分快適にインターネットを利用できるといえるでしょう。
データファイルの共有やSNSに動画を投稿したいという場合には上り速度が重要になります。
一般的に上り速度は10Mbpsもあれば十分です。
メールなどの送信などに至っては1Mbpsあればある程度充分です。
GB単位の大きなファイルを共有したりしないのであれば上りの速度について神経質になる必要はありません。
通信容量としては7GBあれば、短期の出張には充分でしょう。
とはいえ、容量を気にせず思いっきり使いたいという場合に7GBでは心もとないと思う方もいらっしゃるでしょう。
そのようなお客様には50GBまで使えるモデルがおすすめです。
機種は同一ながら通信容量が50GBまで増えているため、安心して利用することができます。

Wi-Fi STATION L-02F(docomo)

機種

Wi-Fi STATION L-02F

対応OS

WiFi時OS制限なし

通信方式

Xi、FOMAハイスピード対応【MVNO】

サイズ

高さ 約 97mm×幅 約 62mm×厚さ 約 19.5mm

インターフェイス

microUSB/Ethernet端子(クレードルに搭載)

連続通信時間(3G/LTE)

約16時間/約13時間

LTE連続待受時間(静止時[自動])

約450時間

接続可能台数

10台

 

本端末は高品質なdocomo回線を利用した通信となっています。
連続通信時間も約13時間と長いので一日外出するときでも安心です。

WiFi機器の使い方

ポケットWiFiの利用方法は簡単です。
機器の電源を入れて通信を開始した後、スマホの場合は設定画面からWiFi接続をONにしてパスワードを入力するだけです。
パソコン(Windows)の場合はWiFiの電源を入れ、画面右下の電波のマークをクリックして表示されたネットワーク一覧からレンタル端末に記されたIDをクリックし、パスワードを入力するだけです。
基本的に難しい手順はなく、パソコンやスマートフォンの操作に不慣れであったり苦手な方であっても問題なく利用できます。

まとめ

ポケットWiFiのレンタルは国内出張での利用に最適です。
セキュリティ面が高いうえ価格も抑えめなので業務にも安心して利用することができます。
最短で注文の翌日にはお手元にとどくため、急な出張も安心です。
ポケットWiFiのレンタルならレンタルマーケットへお任せください。

法人の実施する研修はパソコンで変わる。法人向けの研修用パソコンをレンタルしてみませんか?

春前から春にかけて(特に2月から4月)は多くの法人様において研修の行われる時期です。
その理由として人事異動や社員の入退社というものが挙げられます。

多くの法人様が研修について頭を悩ませている

研修費用に頭を悩ませる担当者

法人の実施する研修には自社内で実施されるものと、外部で実施されるものとの2種類に大別されます。
自社内で実施される研修は予算や内容に応じ柔軟に対応できる反面、準備にかかる時間やコスト面での問題が発生します。
実際、自社での研修を選択される法人様も少なくありません。
そこでよくある悩みがパソコンについてです。
具体的な悩みとしては…
どうやって研修用のパソコンを用意するか
研修に必要な設定はどうするのか

トラブルが起きた際の設定は?
といったお声をいただくことが多いです。
特に研修用のパソコンをどう用意するかは研修の費用を大きく左右するポイントになります。

そんなときに活躍するのが研修用の法人向けレンタルパソコンです。
レンタルなら最短でメール、電話一本でパソコンの調達が完了します。
1台はもちろん数千台単位まで必要な台数をオーダーすることができます。
レンタルなので研修期間中だけ利用でき、費用も購入と比べると安価になります。
さらに、問題が発生しても電話一本で相談、交換、修理まで対応しています。​
それだけでなく、パソコン自体の設定も予めご相談いただくことで研修の内容に即した設定でお届けすることが可能です。
オフィスソフトや起動の設定やアクセス制限など、なんでもお任せください。
また、当社ではパソコンのレンタルだけでなく設置や保守管理についても承っています。
たとえば、「会場まで400台のパソコンを搬入し、指定する位置へ設置していってほしい。また研修が実施される1ヵ月間、技術者に常駐してトラブル発生時に即対応してほしい。」
といったオーダーまで可能なのです。

レンタルマーケットのパソコンレンタルで研修は劇的に変化する

レンタルパソコンが活躍する研修のイメージ

レンタルマーケットのレンタルサービスをフルに活用することで下記の4ステップすべてを円滑に進めることが可能です。

①研修に用いるPCをどうするか
⇒ノート?デスクトップ?無線は必要か?予算は?
②設定を必要とするか
⇒オフィスソフトやセキュリティーソフトは必要?アクセス制限どうするか?など
③お届け場所はどこにするか
⇒会社オフィスまで?それとも各部署の各デスク?それとも専用の会場?など
④搬入や設置、保守・管理の作業は必要か
⇒研修スペースにパソコンを設置するか、研修中に発生したトラブルの対応も必要かなど

上記の4ステップは多くの法人様が研修の実施において頭を抱えられる部分であると同時に多くのコストが発生している部分でもあります。
つまり、4つのポイントを押さえることができれば、費用を最小限に抑えつつも質を最大限に高め、より効果的な研修を実施することができるようになるのです。

法人はレンタルパソコンで研修費用が半分以下になることも

レンタルパソコンで削減される経費のイメージ

研修の実施には多くのコストが発生します。
実施方法によっては数百万単位でのコストが発生することも少なくなくありません。

当社では毎年2月から4月にかけて多くの法人様より研修についてご相談の声が届きます。
昨年(2019年)某食品メーカーであるA社様(仮社名)よりご相談をいただきました。
A社様では毎年4月に社内で実施される研修費用が例年100万円を超えており、頭を悩ませていました。
相談を受けた当社は研修について予算や内容、問題点など詳細にヒアリングし、ご提案から保守管理、撤去までのすべてを一貫して実施した結果、A社様の2019年度における研修費用を40万円にまで削減することに成功しました。

レンタルなら研修に必要なパソコンを必要な期間、必要な台数だけ利用できます。
それに加え、設置や保守管理、撤去まですべてを最適なプランで実施することで結果的にA社様の費用が大きく下がったのです。

研修用パソコンのレンタルはレンタルマーケットにお任せ

レンタルマーケットのロゴ

レンタルマーケットは研修に強いIT機器のレンタル専門店です。
レンタルパソコン以外にもiPadやWiFiなど研修に便利なIT機器についても併せてレンタルすることができます。
研修に利用するパソコンについてはぜひレンタルマーケットにご相談ください。
ご相談やお見積りは無料です。
お電話(042-649-1197)または下記のフォームよりお気軽にご連絡ください。

【総務担当必見】iPhoneを調達するのに便利な方法は?法人が利用する携帯電話はレンタルがお得

一昔前までは法人で利用される携帯電話、特にiPhoneは購入するのが一般的でした。
しかし、近年では購入以外にもレンタルという手段が浸透しつつあります。
というわけで今回はiPhoneを調達するのに便利なレンタルの特徴やメリットを見ていきます。

iPhoneを調達するのに便利なレンタルとは?

法人利用されるiPhone

iPhoneのレンタルとは、その名の通りiPhoneを貸し出すことです。
レンタルマーケットでは格安でiPhoneやその他の電子機器を貸し出しています。
基本的に貸し出しは最短3日から、長期なら5年といった期間も可能になってます。。
1カ月以上のレンタルとなる場合は長期割引を適用することもでき、さらにお得にご利用いただけます。
機種も豊富に取り揃えており、使いやすいiPhone6はもちろん最新機種となるiPhone11もレンタル可能です。
なお、当社のiPhoneはSIMフリー化されているためどのキャリアの通信にも対応しています。
つまり、お手持ちのSIM(通話などで携帯電話回線を利用するのに必要なカード)がどこの通信キャリア様のものであっても利用することが可能なのです。
また、SIMが手元にないというお客様もご安心ください。
iPhone本体と共にSIMも弊社でレンタル可能です。
SIMと併せてレンタルという場合もご相談ください。

iPhoneを調達するのに便利なレンタルのメリットについて

会社内で利用されるiPhone

それでは、実際にiPhoneを調達するにあたってレンタルを選択するメリットをみていきましょう。
iPhoneのレンタルは購入と比べて以下のようにたくさんのメリットがあるのです。

短期的に借りるのであればかなりお得

短期(たとえば数ヵ月など)で利用したい場合、iPhoneレンタルはかなりお得であることが挙げられます。
iPhoneの最新機種はモデルによって15万円以上することも珍しくありません。
それに対してレンタルなら機種や期間によっては一月当たり1万円以内で押さえられることも多々あります。
にもかかわらず、必要な台数が頻繁に増減する場合や短期的にしか使わないなどの場合購入だと端末を有効活用することができません。
さらに、大手キャリア経由での購入はデータプランによっては解約時に違約金が発生するなど一定の制限を負うこともあります。
しかし、レンタルマーケットを利用すれば3日からと期間を定めてレンタルすることができます。
短期的に必要という場合にはぴったりです。
もちろん契約の途中でレンタル台数を増やしたり減らしたりということにも柔軟に対応できます。
レンタルは購入のようにお店に出向いたり、長い待ち時間を過ごしたり、契約手続きに何十分も取られるということはありません。
電話やメールだけでレンタルを開始でき、返却も郵送や配達によって行うことができます。

面倒な初期設定やアプリのインストールなども対応可能

端末を大量に導入したいという場合初期設定が鬼門になります。
iPhoneだとSIMを差し込んだあと、利用するために端末の設定などがあります。
他人に利用できないようにパスワード設定したり、使い方に応じてアカウントの設定も行う必要もあるでしょう。
1台ではさほど負担とならない作業でも、大量になればなるほど人手や時間が必要になってきます。
しかし、当社のレンタルサービスなら、あらかじめお客様の要望に沿って初期設定したものをお送りするということも可能です。
簡単な設定はもちろん、アプリケーションのコピーなども希望に応じてできる限り行うため、面倒な設定は一切不要になります。
届いた瞬間すぐ使えるのもレンタルの魅力です。

万が一の場合にも安心な補償サービスがある

iPhoneを毎日仕事で利用していると以下のような不足の事故が起こる可能性があります。

・地面に落として壊してしまった。
・飲み物などがこぼれて水没して端末が壊れてしまった。

そこで、当社では突発的な日常のトラブルにも対応できる「安心補償プラン」というサービスを用意しています。
レンタル料金の20%を支払っていただくことでお客様が壊してしまった端末の修理代金を0円にするというサービスです。
iPhoneは業務中さまざまな場面で利用される機器です。
いつどんなトラブルがあるか予測することは困難です。
安心補償プランに入っておけば、そんなときでも修理代金の負担は0円になり、電話1本で新しい端末と交換可能です。

iPhoneに不具合や故障があっても専門の相談員がトラブルを解決

もしiPhoneに故障があったとしたら、購入の場合はカスタマーサポートもしくはショップを経由しての修理となるため時間がかかります。
故障ほどでないにしろ不具合が出た場合も同様です。
しかし当社なら電話1本で専門の技術者がトラブルの解決まで丁寧にサポートします。
もちろん修理にも即対応し、早ければ翌日には代替品がお手元に到着します。

廃棄もレンタルマーケットに連絡するだけでOK

廃棄の際も当社が責任をもって行います。
近年では廃棄の際に端末のファイルの消去が不十分で企業の情報や個人情報など流失してしまうケースも増えてきました。
ただ単に素人がファイルを消去しただけでは不十分であり、第三者によって復元されてしまうケースも多いのです。
利用後のデータ流出をも防ぐことができるのもレンタルの魅力です。

長期利用や大量注文の割引もあります

「長期間利用したい」「大量に必要」という場合には特別なプランを用意することもできます。
ご相談ベースにはなりますが、専門の相談員が状況に応じて格安となる料金をお見積もり致します。
他社様の追随を許さないご提案をすることも可能なのでお気軽に相談ください。

iPhoneならレンタルマーケットにお任せ

iPhoneをレンタルしてガッツポーズをとる男性

iPhoneのレンタルならレンタルマーケットにお任せください。
当社は迅速な対応を心がけており、最短で当日発送・翌日到着も可能になります、
お電話(042-649-1197)または下記のフォームよりお気軽にお問い合わせください。

【2019年決定版】もう迷わない、ポケットWiFiのおすすめ機種はコレを選べば外れなし!

ポケットWiFiとは、いつでもどこでもインターネットへ接続できるようになる手のひらサイズの機器です。
出先でインターネットを使いたいという場合に特に活躍する非常に便利な道具です。

ポケットWiFiって聞いたことあるけどよく知らない。
家にあるインターネット回線ポケットWiFiとの違いは?
ポケットWiFiのおすすめ機種は??

以上のような悩みがある方におすすめの記事です。
さっそくみていきましょう。

ポケットWiFiの特徴およびメリット

ポケットWiFiのメリットを受けている機器のイメージ

特徴およびメリットには以下のようなものがあります。

・手のひらサイズで持ち運びに便利
・セキュリティ面で安心した無線通信がいつでもどこでも可能になる
・配線工事などが不要で届いたらすぐ使える
・WiFiの利用料金が固定回線に比べて安い
・端末を利用するための設備が必要ない

順番に詳しく見ていきましょう。

ポケットWiFiは手のひらサイズで持ち運びに便利

ポケットWiFiはポケットという名前の通り、小型でポケットに入るうえ非常に軽く持ち運びに適しています。
充電式なので自宅はもちろん外出先でも安心して使うことができます。
持ち運びができるという点はポケットWiFiにおける一番のメリットといえるでしょう。
なお、基本的にポケットWiFiは複数人での利用に対応してるため、出張などで急に利用したい人が増えても追加料金はいらないので安心です。

セキュリティ面で安心した無線通信がいつでもどこでも可能になる

最近では町中のいたるところにWiFiスポットあり、スマホやパソコンを使って無料でデータ通信が可能な場所が増えてきました。
しかし、誰でも同じパスワードで気軽に接続できるということでセキュリティ面には不安が残ります。
実際、フリーのWiFiスポットにIDを似せ、勘違いした人を接続させて個人情報を抜き取ろうとする事例もあります。
大事なデータなどをフリーのWiFiスポットで取り扱うとそれだけ情報が流出するリスクも高まります。
そんなときに自分だけが通信できるポケットWiFiがあれば便利です。
ポケットWiFiは、パスワードが他人に漏れない限り不正にアクセスされることもなく安心です。

回線工事など不要で届いた日から使える

ソフトバンク光など大手キャリアの固定回線で光通信を使おうとするには回線工事が必要です。
回線工事だと開通するまでに業者を手配し、日程を調節しないといけないので工事まで時間がかかることもあります。
その点ポケットWiFiなら届いてすぐに使うことができます。

WiFiの利用料金が固定回線に比べて安い

固定回線においては工事費など諸費用をを負担したうえで、さらに月額費用が必要になります。
そのため、月々の総額の料金は高くなりがちです。
また、基本料も高めの設定で平均して6000円前後のものが多いです。
さらに、工事費用も光回線は2万円からなど高めです。
対して、ポケットWiFiであれば月額3000円~4000円で工事費用も掛かりません。月額費用の面ではポケットWiFiのほうが安いです。

通信を利用するための設備が必要ない

ポケットWiFiにおいては通信に利用するための設備が不要な点も見逃せません。
固定回線タイプではルーターやモデム、LANケーブルなど回線を使うための設備を整えなければなりません。
しかし、ポケットWiFiにはルーターやLANケーブルも必要ありません。
端末一つで何不自由なく利用することができます。

ポケットWiFiのデメリット

ポケットWiFiのデメリットを説明する画像

ここまでメリットをみてきましたがポケットWiFiにはデメリットも存在しています。

まれに回線の安定しないことがある

ポケットWiFiは固定回線に比べると回線速度が落ちてしまうことも多いのは事実です。
とはいえ、パソコンで高画質なオンラインゲームなどをしない限り問題ないのがほとんどです。
ポケットWiFiの平均速度はおおむね40~50Mbpsです。
メールのチェックや文章の多いファイル閲覧でも問題ない速度です。
実際、某人気動画サイトにおいて一番高画質な4K動画を見るのに必要なスピードが20Mbpsといわれています。
40~50Mbpsも出るのであれば充分すぎるということがわかります。

1日でデータを使いすぎると速度制限がかかることもある。

会社によっては1日あるいは1ヵ月といった一定期間のデータ使用量に応じて通信速度に制限をかけることもあります。
その制限とは、簡単にいえば通信を使いすぎた人の回線速度を一定期間下げるというシステムです。
速度制限がかかると通信の速さが遅くなるため快適に使えなくなります。
速度制限の規定については契約する会社ごとに違うのでよく確認しましょう。
特に、大容量の通信を行う場合は無制限タイプや容量の多いプランを選ぶことなどが必要になります。

レンタルマーケットの取り扱うポケットWiFiのおすすめ機種はコレ!

ここではレンタルマーケットで現在取り扱っているポケットWiFiのなかでもおすすめの機種を見ていきます。
なお、レンタルマーケットのポケットWiFiは3日間からレンタル可能であり、短期から長期まで用途に合わせてご利用いただけます。

Softbank回線 Pocket WiFi 601HW (通信容量50GBor7GB) 

モバイルWiFi(ワイファイ)ルーター

ソフトバンク回線を利用しており、通信容量も使いやすい7GBと大容量の50GBの二種類をご用意しています。
最大同時接続台数も14台まで対応しており、外出時だけでなく大人数で行う会議などでも活躍できます。
短期の出張や外出時だけでなく長期的に業務用としても50GBあれば充分に通用するレベルです。
課やチームで共有して使いたいという場合にもおすすめです。
連続通信利用時間も8.5時間と外回りの営業にも耐えうるバッテリー性能になっている点も見逃せません。

万が一の時も安心な補償も

万が一に備えて安心補償プランに加入している男性の影

レンタルマーケットでは、レンタルしたポケットWiFiを落として壊してしまったなど万が一に備えた安心補償プランも用意しています。
安心補償プランはお客様がより製品を安定してご利用していただくためのプランになります。
水濡れや落下、火災など、基本的にすべての自損事故を対象に、修理代金や免責金など一切の。
ただし、盗難や紛失など本体がお手元にないような場合などは対象外となります。

法人向けのポケットWiFiのおすすめならレンタルマーケットにお任せ

レンタルマーケットでは、お客様の予算や利用方法、期間などに応じ最適なプランを提供することが可能です。
利用目的や期間、その他の諸条件によってはホームページに記載されていないお得なプランを提供することも可能です。
お電話(042-649-1197)または下記のお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。
2020年もお客様へご満足いただけるよう、社員一丸となってサービスの向上を図ってまいります。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

当社は1月6日より通常通り営業しております。
ご相談など、お気軽にご連絡ください。

【総務担当必見】iPadを調達するのに便利な方法は?法人利用のiPadはレンタルが圧倒的にお得

タッチパネルで操作するiPadはPCと違って直感的な操作が可能で非常に便利なアイテムです。
会議やプレゼンの場ではもちろん、展示会でも補助アイテムとして活躍します。
ただ、使い方次第ではスポットで必要だということもあるでしょう。
そんなときに活躍するのがiPadのレンタルです。

iPadはビジネスチャンスを増やすアイテム

iPadの活躍するビジネスが行われている都市部

法人がiPadを導入する最大のメリットはやはり直感的な操作ができるという点です。
それによってビジネスチャンスをより効率よく手にしていくことができるのです。
パソコンと違って指で直接触っての操作が可能で、文字を画面に手書きする感覚で描画することもできるのです。
また、商談や会議の場では資料にメモを書いて相手と確認し合う場面も多々あることでしょう。
そのような場面でもやはりiPadは便利です。
もちろん紙でも同じようなことができますが、急なデータ変更に対応するにはiPadの方が圧倒的に有利です。
それだけでなく、ペーパーレス化によってコスト削減をしながら紙では扱えない動画や音を扱うこともできるのでより相手方に訴えかけることが可能になります。
さらに、iPadはその場ですぐにデータを編集してそのままデータを送信することができるので素早くやり取りできる点も魅力です。

なお、iPadには翻訳機能やその他さまざまな機能が搭載されています。
国際化により日本国内にとどまらず、海外へビジネスの場を広げることが当たり前になってきた昨今、iPadを使えば翻訳も海外出張も不安に思うことはありません。
日本語で作った資料を相手の母国語に翻訳しながら商談なんて使い方も出来ます。
アプリを追加するだけでさまざまな機能が追加できるので手間もかかりません。

iPadはパソコン(PC)と何が違うのか

iPadとパソコンの違いを論議する人たち

正直なところ、iPadにできることの多くはPCでも実現可能です。
ただ、パソコンはキーボードでの入力作業が必要であったり起動に時間がかかります。
近年パソコンの小型軽量化が進んだとはいえ、iPadに比べるとまだまだ持ち運びは不便です。
パソコンとほぼ同じ機能が使えて持ち運びが非常に楽になったものがiPadだといえます。

また、iPadはパソコンと比較してセキュリティが高いと言われています。
アプリストアの審査が非常に厳しく、アプリストアからインストールするアプリによるウィルス感染はほとんどないと言われています。
iPadで使われているOS自体もアプリ同士が互いに干渉することのない仕様にされているため、パソコンのようにバックグラウンドで動作して影響を与えるウィルスは発生しないようにもなっています。
どの企業であってもセキュリティ対策は特に気になる部分でしょう。
それだけでもセキュリティ面に安心のあるiPadは導入するメリットが高いといえます。

iPadはレンタルで管理が楽になる

iPadで管理が楽になることを知った人

iPadは頻繁に新製品が発売されるため、アップデートの終了によってやむを得ず端末を買い替えることもあるでしょう。
その反面、予算を削るために古い機種を無理やり使い続けるというのもよくある話です。
しかし、レンタルなら機種のサポート周期に合わせて自動で新機種へ入れ替えられるため、予算を抑えつつしっかりと現行の機種が利用できます。

iPadは小型で軽量化されてるとはいえ、数が大量になると管理するための場所も必要になりますし処分も大変です。
紙のように簡単に処分出来るものではないので専門の業者などに委託する必要もあります。
しかし、レンタルであればそんな心配は全くありません。使い終わったらレンタル業者に返却するだけです。
おまけにレンタル業者の選定によって安全に使える製品を提供してもらえるので、今どの製品ならセキュリティーが大丈夫なのかと考える必要もありません。

税金の問題もあります。
一般的に購入したiPadは資産として扱われますが、レンタルにすることで発生した費用を全額経費として扱うことができます。
税金面でも楽になるというのがレンタルの強みでもあります。

レンタルなら安心の保証がある

レンタルの保証に安心するサラリーマン

PCよりも持ち歩くことが多くなりがちなiPadはふとした時に落としてしまって画面が割れるなんてこともあります。
仮にiPadを購入していた場合だと、破損については自社で対応しなければなりません。
修理代などももちろんのこと、他の業務で使うはずだった時間も無駄にしてしまいます。
しかし、レンタルであればこの問題も心配ありません。
当社にご連絡いただければすぐに対応いたします。
代わりの機種もすぐに準備してもらえるので業務への支障は最小限に抑えられます。ほとんどのレンタル会社では故障などの保証料も込みでレンタル料金を設定しているので不注意による故障でも追加出費がかかることは少ないです。

スポットでの利用ならレンタルが圧倒的にお得

iPadのレンタルがお得なことを計算している風景

iPadを日常的に使っている企業は年々増加してきています。
しかしながら、イベントなど一定のタイミングでしか使わないという企業様もあることでしょう。
せっかくiPadを買ったのに眠らせておくくらいであれば、必要なときに必要なだけ使えるレンタルという方法が圧倒的にお得です。
また、当社ではイベント会場への配送・設置といった対応もしています。
レンタルならイベントの準備も非常に楽になります。

iPadの大量調達はレンタルがおすすめ

iPadを大量に調達するのであれば、確実にレンタルがお得と言えます。
仮に1台10万円とすると、10台調達するだけで総額100万円にもなります。
それだけの金額を一度に支出してしまうとそれだけ資金を圧迫することになりますし、不良品への対応や故障時の手配など手間も少なくはありません。
そこで、iPadを大量に調達するならレンタルがおすすめです。
レンタルなら当社への電話一本で交換や修理の対応が完了します。
さらに、安心補償サービスも有料オプションで用意しているため、こちらも併用いただくことでより質の高いレンタルサービスをご体感いただけます。

レンタルが不安?そんなときは数日間のお試しを!

iPadのレンタルは3日間など非常に短い期間での実施することが可能です。
実際にどのような使い方が出来るのか分からない、本当に必要なのか分からない、どれくらいの台数が必要になるのか分からない。
そんなときは一度当社の短期間のレンタルをお試しでご利用いただくのがよいかと思います。
実際にご利用いただくことで、こんな使い方があったのか。もっと台数を増やしたら業務が効率化出来るな。など実際に実物を触ってみないと分からないことも発見出来ると思います。
もちろん、そのまま期間を延長してレンタルを続けることも出来ます。

iPadのレンタルならレンタルマーケットへ

iPadについてはレンタルマーケットへご相談ください。
購入よりも安く、かつ、早くお手元に届くレンタルサービスをご体感いただけます。
さらに、購入にはないアフターサービスも電話一本で簡単にご利用いただけます。
迷った時もお気軽にご相談ください。
専門知識を持った専任の担当者がお悩み解決をサポートします。
お見積りやご相談は無料です。
お気軽にご相談ください。