パソコンなどレンタル期間の延長、再レンタル好評受付中です

緊急事態宣言は解除されたものの、まだまだ予断を許さない状況が続いています。
特に東京都を中心に毎日新型コロナウイルスの感染者が出ています。
この状況を鑑み、これまでテレワークを実施してこなかったものの、新たにテレワークを実施した会社様、テレワークの延長をすることが決まった会社様、あるいはテレワークを一度停止したものの再度導入するという会社様から、新たにパソコンのレンタルやレンタル期間の延長についてのお問い合わせを多くいただいています。
当社ではパソコンやWiFi、カメラなど、テレワークに必要な機器を充分な数ご用意しております。

また、当社であれば、お客さまよりご意向を伺ったうえで、必要な機器をご提案し、セットアップまで完了したうえでレンタルいただくことが可能です。
レンタル料金についても社会的事情を踏まえ、最大で通常時と比較して最大70%オフとさせていただくことも可能です。

もし、テレワークの導入や継続についてお悩みなのであれば、ぜひレンタルマーケットへご相談ください。
ご相談やお見積りは無料です。
下記のお問い合わせフォームまたはお電話(042-655-6011)までお気軽にお問い合わせください。

オンライン講義や研修に必要なパソコンやカメラはレンタルで

学校の授業や新人研修などをオンラインで講義やリモート研修といった形で行うことも珍しくなくなりました。
ただ、オンライン・リモートという形式に不慣れな方も多く、なかなか上手くいかないという声が当社に多く寄せられています。
そこで、オンラインでの研修や講義を円滑に進めるためのパソコンやカメラをレンタルで利用してみませんか?

オンライン講義・研修の問題点

レンタルパソコンを使ったリモート研修を受ける新入社員

オンラインでの講義や研修は講師側と受講生側の両者において講義・研修に適した環境となっていなければなりません。
そうでない場合は講義や研修の実施が困難になります。
「オンラインの環境を整備したのに改善されない」と寄せられる相談における原因の多くがそれです。

よく起きる問題には次のようなものがあります。
・音声や映像が入らない
・音声や映像にノイズが混じったり途切れる
・音声や映像が遅れる

このような問題が起きてしまうと、講義や研修の質が落ちるだけでなく、進行が遅れたり講義や研修自体を中断せざるを得ないこともあります。
これまでによく行われていた、現実に対面して行う形式での講義や研修は場所を選ばず、かつ、コストを削減しながら、講師と受講生双方がやりやすい方法で行えるという点にメリットがありました。
しかし、上記のような問題が起きてしまってはそのメリットがすべてなくなるどころかオンラインでの形式によるデメリットだけが強く表面化して現れてきてしまい、むしろ従来の形式を維持していた方が良かったということにもなりかねません。

問題の原因は?

先のような問題が起こってしまう原因としては使っている機器や通信回線に問題のあることがほとんどです。
・使用しているパソコン等の端末の処理能力が低い
・通信の速度が遅い
・電波状況が悪い

こういった原因を解決するにはパソコン等端末をオンライン講義などでの利用に適したものに変えたり、性能の高いものに切り替えるのが一番です。

オンライン講義・研修を円滑に運営するにはどうすれば?

レンタルパソコンで作られるオンライン環境

オンライン講義や研修を円滑に運営したいのなら、あらかじめオンライン講義や研修用に適したパソコン等の機器を選定するのがよいでしょう。
具体的には、必要な8GBメモリ、ストレージにSSDが搭載されており、かつ、正常に動作するカメラを備えたパソコンを選んだり、通信速度が下り最大612Mbps出るWiFiルーターを利用するといった選択がおすすめです。
実際に問題が発生してから対処していては、それはもはや円滑な運営とはいえないでしょう。
オンラインでの講義や研修にしり込みされる法人様が多いのには、円滑な運営ができないのではという不安感や、実際に運営してみて円滑にいかなかった過去の失敗経験からくるというものがほとんどです。

オンライン講義・研修を実施するならレンタルで

レンタルマーケットの営業社員

オンライン講義や研修を実施するなら長期・短期ともにレンタルで機器を利用して実施するのがベストです。
レンタルならば、最新の機器からお手頃な機器まで、コストを抑えながら導入することができます。
商品選択の自由度も高く、新機種はもちろん使いやすくて人気な定番機種までピンポイントなご要望にもお応えできるようになっています。
問題の起こりがちな機器同士の相性やスペックの過不足、通信障害などについても考慮したうえでご提案をすることもできます。
もし万が一のことが起こってもレンタルなら電話やメール一本で交換できるのも強みです。
オンライン講義や研修の実施についてのご相談はレンタルマーケットへお任せください。
お見積りやご相談は無料です。
下記のお問い合わせフォームまたはお電話(042-649-1197)にてお気軽にご連絡ください。


 

テレワークとレンタルパソコンの利用で今こそ働き方改革を

テレワークが推進されている今こそ、まさに働き方改革の実施に取り組む時期です。
テレワークの導入と働き方改革の同時実現をレンタルパソコンで実施してみませんか?

テレワークは働き方改革につながる

働き方改革でテレワークする男性

テレワークは適切に実施することで社内の労働環境についてを大きく変化させます。
働く場所が会社のオフィスから自宅に変わることで通勤時間がなくなり、就業前後の通勤にパフォーマンスを奪われることがなくなります。
また社員が忙しい朝を過ごすことがなく、計画的に業務へ臨むことができるようになります。
そうすることで就業前から体力が消耗されるのを防ぎ、時間の業務に最大限のパフォーマンスを発揮させることができ業務効率が向上するのです。
業務効率の向上した結果、今まで1時間かかっていた作業が半分の30分で終わらせることができるようになったと仮定しましょう。
この場合残り30分で別の作業をすることができ、その分会社の業績は向上します。
そこで、その利益を社員に還元したり、業務効率化のための費用とすることで、さらに社員のやる気と生産性が向上し会社の業績がウナギのぼりとなっていきます。

働き方改革は会社の経営適正化にも繋がる

テレワークと働き方改革で向上する業績

働き方改革が進むことでこれまでと比べて発生する経費が少なくなります。
それにより会社の経営の適正化を図ることが可能となります。
たとえば、通勤する人数が少なければその分の交通費が不要になります。
出社する人数が少なくなればオフィススペースを狭めたり、会社の光熱費の削減など実現できます。
そして、それをもとにさらに業務拡大を目指したり社員の教育研修費などを実施することもできます。
さらに、働き方改革やテレワークは今、世間から多くの注目を集めています。
働き方改革を推し進めることで良い意味で会社は注目を集め、お客さんの目に留まるようになり売上が増加します。
経費の削減を実施しつつ、売上の増加となると、その相乗効果は相当大きなものになります。

リクルーティングにも好影響を与える

リクルーティングを行う社員

労働者の働き方に対する考えや価値観も変化しています。
給与といった待遇はもちろんのこと、より働きやすい会社に人が集まるようになりました。
テレワークで好きな場所で働ける、タブレットやWiFiを利用して小回りの利く作業ができるとなると、こういった多様な働き方のできる会社に人気が集まります。
業種や給与等、その他の条件が同じならなおさらです。

テレワークによる働き方改革の実施に最適なのがレンタルパソコン

働き方改革をテレワークで進めようとする社員

テレワークの実施に必要な機器はレンタルして調達するのが最適です。
テレワークによる働き方改革を適正に実施するには、各社員の働き方や業務内容に即したパソコン等を用意することが求められるからです。
パソコンやその他機器に不具合があったり、使い勝手の悪いものを選んでしまうと、それだけで効率が落ちてしまい、会社と社員との間で連携が取れなくなってしまいます。
重要な機器の選定だからこそ、専門家に相談しながら決めていくべきです。
レンタルマーケットでは世の流れに先んじてテレワークを実施した経験や多くの法人様のテレワーク導入を支援してきた実績をもとに最適なご提案をさせていただいております。
一度テレワークの実施を諦めてしまった、テレワークを導入したものの上手くいかなかったという場合もご相談ください。
お見積りやご相談は無料です。
お電話(042-649-1197)または下記のお問い合わせリンクよりお気軽にご連絡ください。

 

よく動く営業社員にこそレンタルは向いている

レンタルパソコンを導入してみたいがまずどこの部署から導入するべきか迷う。
そんなときはまず動きの多い営業社員から導入してみてはいかがでしょうか。

実は営業とレンタルパソコンは相性抜群

意外なことに営業社員に持たせるパソコンとしてはレンタルパソコンが最適なのです。
理由としてはよく動くからです。
よく動き、外に出る営業社員にとって、情報と繋がれるノートパソコンは必須。
ノートパソコンの有無で営業社員の売上は大きく変わります。
下記のデータをご覧ください。

レンタルパソコンで売上が上がったデータ

実に90%以上の法人様において、ノートパソコンを営業社員に持たせたところ売上が大きく上昇しました。
中には1.5倍にまで売上の上昇したというお話も伺っています。

ノートパソコンの代用としてiPadも

営業社員が使うパソコンやiPad

ノートパソコンよりももっと便利で持ち運べるものはないかというお問い合わせを最近では多くいただきます。
そこで当社が提案しているのがiPadです。
iPadはノートパソコンとほぼ同様に扱えるうえ、タッチ機能を使えばより直感的に利用でき、スマートなデザインも相まって強く顧客へアプローチします。
さらに、ノートパソコンより薄くて軽く、持ち運びにも適しています。
もちろんノートパソコンにもiPadに負けないくらい持ち運びのしやすい商品もあるのですが総合的にみるとiPadに軍配が上がります。

モバイルWiFiも併せることで更に効果的

WiFiのイメージ

ノートパソコンやiPadと相性抜群なのがモバイルWiFiです。
ノートパソコンやiPadは通信可能なSIMが挿入されていない限りインターネットに接続することはできないのです。
そこでモバイルWiFiも併せて用意することで、ただの補助器具だったノートパソコンやiPadはその場でデータを即座に提示したり、商談中疑義の生じた事項を調べたりすることのできる武器へと変化するのです。

営業社員の使うパソコンとレンタルの相性が良い理由は?

悩むビジネスマン

レンタルマーケットでは、営業社員個人の営業方法や商材によって最適なパソコンやiPadを提案しております。
そのため、各法人様における営業社員の営業方法に合ったパソコンを選ぶことができ、売り上げの増加に貢献します。
そして、営業社員は常に動き回り、移動中や客先での利用が多いく、パソコンやiPadの劣化は通常に比べて早く進むことが想定されます。
レンタルマーケットのレンタル商品であれば、一般的な劣化などはレンタルマーケットがすべて負担しますので、営業社員は出先や移動中、客先でも積極的にパソコンやiPadを利用して営業活動をすることができます。
また、当社のレンタル商品には「安心補償プラン」があります。
安心補償プランを選択されることで、落下や水濡れなど利用中に起こる突発的な事故によるお客様の負担が0になります。
利用中の落下による破損、突発的な水濡れなど起こりやすい事故についておそれることがなくなります。

営業社員向けのレンタルパソコンならレンタルマーケットへ

レンタルマーケットの営業社員

レンタルマーケットでは、営業社員の利用に適したレンタル用パソコンやタブレット、wifiを豊富に取り揃えています。
レンタルパソコン、iPadの導入やWiFiの利用についてはレンタルマーケットにご相談ください。
貴社や営業社員の利用方法に適した商品をご提案させていただきます。
ご相談やお見積りは無料です。
お電話(042-649-1197)または下記のお問い合わせ先よりお気軽にご相談ください。


 

テレワークのメリットとは?

 

テレワークの推進が叫ばれるなか、いまいちテレワークのメリットについてわからないという方もいらっしゃるでしょう。
そこで、今回はテレワークのメリットを解説します、

テレワークとは

テレワークのイメージ

テレワークとは、インターネットなど情報通信技術を活用した場所や時間にとらわれない働き方をいいます。
テレワークは働く場所によって大きく次の3つに分けられます。
①在宅勤務
②モバイルワーク
③サテライトオフィス勤務

①在宅勤務

在宅勤務とは、自宅で働く勤務形態です

②モバイルワーク

モバイルワークは顧客先や移動中に働く勤務形態です。

③サテライトオフィス勤務

サテライトオフィス勤務とは、勤務先以外のオフィススペースで働く勤務形態です。

どんな社員がテレワークに向いている?

テレワークのデスク周り

テレワークに向いているのは次のような社員です

・妊娠や育児、介護、ケガや障害などにより一時的または恒常的に通勤が難しい人
⇒在宅勤務が向いている場合が多いです
・営業やエンジニアなど移動や客先対応業務の多い方
⇒モバイルワークや在宅勤務が向いている場合が多いです。
・管理部門で働く人
⇒在宅勤務やモバイルワーク、サテライトオフィス勤務が向いている場合が多いです。

テレワークのメリットは?

テレワークのメリット

テレワークには次のようなメリットがあります。

リスクの分散につながる

1か所にオフィス機能を集中させてしまうと、災害や交通網の麻痺などが発生して出社が困難となった場合、会社が回らなくなってしまうことがあります。
テレワークを併用することで、災害で事務所が利用できなくなったり交通網の麻痺で人の往来できなくなってしまった場合でも会社を継続させることができます。

離職率の低下につながる

結婚や育児、介護などで主力社員が離職を余技されなくなってしまうのはどの会社でも起こりえる問題です。
そういう問題が起こったとしてもリモートワークを導入していれば、当該社員は仕事を継続することができます。
その他にも、自分の仕事に集中できる、通勤時間を減らすことができるということを理由に社員が定着することもあります。

生産性の向上につながる

テレワークによって家庭と仕事の両立できるようになった。
自分の時間を確保できるようになった。
落ち着いた場所で仕事をできるようになった
といったことを理由に社員一人一人の幸福度が増し、生産性を向上させることができます。
意外にも思われるかもしれませんが、テレワークを導入した企業の多くは社員の幸福度が向上し、生産性も向上しています。

テレワークの導入はレンタルから

テレワークに使われるパソコン

テレワークの導入にはフローの構築や導入後の運用も大切ですが、導入する機材の選定やその費用も重要な点です。
仮にしっかりとしたフローを構築できたとしても、機材の選定を誤ればその後の運用がままならななくなりますし、そもそも導入にかかる費用を捻出できなければ導入自体が白紙になってしまうこともあります。
テレワークの導入にあたってはテレワークで利用するパソコンやマイクなどの機材の導入費も充分に検討したいところです。
費用を抑えるために会社で従前利用していたものをテレワーク用に持ち帰るということもできるのですが、それには盗難や紛失、破損や情報漏洩といったリスクが付きまといます。
そうなってしまうと、やはりテレワークにはそれ用のパソコン等機材を揃えるのが一番です。
しかし、それを一から購入するとなると費用が高額になってしまいます。
そこで、テレワークに必要な機材を一度レンタルで揃えてみてはいかがでしょうか。
レンタルであれば初期費用を安く抑えることができるうえ、期間を定めて利用することもできるため、テレワークのフロー構築や運営に集中することができます。

テレワークの導入はレンタルマーケットへお任せ

レンタルマーケットの相談員

レンタルマーケットでは、テレワークに適したパソコンやWiFi、その他の機器を取り扱っています。
また、テレワークに精通した専門の相談員も設置しており、専門的な目線からアドバイスすることも可能です。
お見積りやご相談は無料です。
お電話(042-649-1197)または下記のお問い合わせリンク先よりお気軽にお問い合わせください。

 

緊急事態宣言が取り消された後のテレワーク開始もおそくない

テレワークの開始に悩んでいる間に緊急事態宣言が終わってしまいそう、と思っていませんか?
テレワークを始めるのは今からでも全くもって遅くはありません。
なぜなら、「始めよう」そう思った時がその法人様においてテレワークの開始に適した時期だからです。

貴社のテレワーク開始に適した時期はいつ?

テレワークのイメージ

テレワークの開始に適した時期は法人様によってさまざまです。
業種や社内状況、従業員の様子、そして社会情勢などを踏まえ法人様毎に異なるのです。
そのため「どこどこの会社が始めた」ということだけを理由にテレワークの開始を必要以上に焦る必要もないのです。
しかしながら直近の新型コロナウイルスの感染拡大のときのように、社会情勢上テレワークの実施が望ましい状況もあります。
そういった場合は、そのときがテレワークの開始に適した時期ともいえます。

テレワークの開始に適した時期の目安となるものはあるの?

テレワークの開始に適した時期の目安になるようなポイントとしては次のようなものがあります。
・事務所が手狭になってきた
・経費を削減したい(通勤費などが不要になるため)
・業務効率を改善したい
・働き方改革を実施したい
・従業員の満足度を向上させたい
・社会情勢上必要のあるときや要請があったとき
・その他テレワークの開始に適していると社内で判断したとき

今後はテレワークの普及がさらに進んでいく

テレワークで働く人のイメージ

現在は新型コロナウイルスの感染拡大という理由により、多くの法人様においてテレワークが実施されています。
なかには緊急事態宣言の期間中のみという法人様もいらっしゃいますが、国や自治体としては新しいワークスタイルとして、緊急事態宣言の取り下げられた後も、人との接触などを避けるためテレワークの継続を推奨しています。
それにより、緊急事態宣言の取り下げ後にテレワークを開始する法人様も出てくることが予想されます。
先に述べたとおりテレワークの開始に最適な時期は法人様によって異なります。
仮に緊急事態宣言が取り消され、同業他社が通常勤務に戻っていったとしても、それだけ理由を貴社がテレワークをしないと決める必要はないのです。

テレワークの開始はどう進めていけばいい?

テレワークは大まかに分けて次のような手順で導入していくとスムーズに開始することができます。
①導入の目的と対象範囲を明確にする
②ルールを明確にする
③環境を整える
④必要な機器をそろえる
⑤実行する

テレワークの実施に踏み切れないときはどうするべきか

テレワーク時のデスク周りのイメージ

テレワーク実施に完全に踏み切れない場合はまず試験的に一部導入してみるのも手です。
たとえば、特定の部署や職種のみといったことや、週3はテレワーク、週2日は通常通り出勤といったような形態です。
そこから試験運用して徐々に対象の枠組みを広げていくというのもよいでしょう。
実際、今まで一般的な勤務形態をとっていたところ突然テレワークを導入してもうまくいかないということが少なくありません。
無理して一斉実施するのではなく、徐々に枠組みを広げていきましょう。

テレワークならレンタルマーケットへご相談ください

レンタルマーケットは国や自治体の提唱する新しい生活様式に則り、テレワークの実施を推進しています。
また、テレワークに必要なパソコン等機器の販売やレンタルだけでなく、テレワークの実施・導入などについてのご相談も承っております。
お見積りやご相談は無料です。
お電話(042-649-1197)または下記のリンク先よりお気軽にお問い合わせください。

テレワーク・在宅勤務の延長もレンタルなら柔軟に対応可能

新型コロナウイルスの2次感染防止という観点から、緊急事態宣言が取り消された後も感染リスクを鑑み、当面はテレワークや在宅勤務を継続することが望ましいとされています。
そんなとき、テレワークや在宅勤務で使うパソコンやカメラなどをレンタルしていれば期間の延長にも柔軟に対応することができます。

レンタルパソコンは契約期間の延長が可能

レンタルパソコンの契約期間

テレワークや在宅勤務でレンタルしたパソコン、当初の契約期間が終了したらその期間で返却しなければならないと思っていませんか?
実は当社のレンタルサービスは契約の延長が可能なのです。
パソコンやWiFiはもちろん、カメラやモニターに至るまですべてのレンタル商品で契約の延長が可能です。
「テレワークや在宅勤務のため緊急事態宣言中のみ」とご相談いただきレンタルされているお客様も契約の延長は可能になっています。
延長の手続きも簡単で期間の満了前に当社の担当者へ「期間を延長したい」とお申し付けいただければ延長することができます。
延長の期間についてもお客様のご都合に合わせた期間設定が可能です。
必ずしも1か月単位や、初回契約と同じ期間延長しなければならいというものでもないため延長する期間も含めお気軽にご相談ください。

在宅勤務・テレワークは当面継続が望ましい

緊急事態宣言は永遠と続くわけではなく、新型コロナウイルスの感染状況を鑑み徐々に緩和されていく見込みです。
しかしながら、減少後にも第2派が発生し再び感染者の数が爆発的に増加するおそれもあるため、緊急事態宣言が解除された後もすぐに以前と全く同じように生活するというわけにもいきません。
したがって、緊急事態宣言が取り下げられた地域については引き続き当面の間国や地方公共団体はテレワークの継続を推奨しています。
特に緊急事態宣言が取り消されていない地域やその近隣の都道府県とあればなおさらです。
そこで、当社では現在テレワークや在宅勤務のためにパソコンやWiFi、カメラなどをレンタルされているお客さまにはテレワークや在宅勤務を継続するとともにレンタルの延長を推奨しています。

レンタル商品の入れ替えや増大もお任せください

レンタルパソコンの入れ替え作業

当社ではテレワークや在宅勤務の延長にともないレンタルで利用する商品を入れ替えるということも可能です。
たとえば当初はメモリ4GBのノートパソコンでスタートしたものの、在宅勤務が延長されて業務量が増えた結果高いスペックのパソコンが必要となったため、同じモデルのパソコンだがメモリは8GBの商品に変更するというような場合です。
その他にも、追加の商品レンタルについても承っています。
たとえば、在宅勤務の対象者が増えたのでレンタルするパソコンを4台増やすというような場合です。
この場合の台数やスペックは自由にオーダーすることができます。
同じ機種やスペックで統一することはもちろん、一台一台異なる機種やスペックとすることも可能です。
また、現在レンタルされている商品と全く別の商品を追加レンタルすることもできます。
ウェブ会議のためのカメラを追加したり、利便性向上のためモニターを追加でレンタルするというようなことも可能になります。

テレワークや在宅勤務はいつまで続けるべき?

テレワークの疑問

会社の状況などにもよりますが、可能であれば緊急事態宣言が取り下げられ、かつ、新型コロナウイルスの感染が落ち着き、全国的に平穏を取り戻すころまで継続することが望ましいといえます。
ただ、テレワークや在宅勤務の継続によって会社の正常な運営が妨げられるような場合は一度内容を見直すことが必要です。
具体的には、テレワークを実施している社員に状況をヒアリングし、利用する機器を再度検討しなおしてみたり、レンタルする機器を増台してみるなどがあります。

テレワーク・在宅勤務ならレンタルマーケットへ

レンタルマーケットの営業社員

レンタルマーケットはいち早くテレワークや在宅勤務の支援を開始しており、その経験やノウハウには自信があります。
在宅勤務の開始や継続、内容の見直しについてはレンタルマーケットへご相談ください。
お見積りやご相談については無料です。
お電話(042-649-1197)または下記のお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

 

営業社員にモバイルWiFi(ワイファイ)ルーターをレンタルして持たせるのに最適な通信量は?

営業社員に持たせるWiFiルーターの通信量にお悩みではありませんか?
多すぎても少なすぎても最適とはいえません。
今回は営業社員に貸与するWiFiルーターの通信量について解説します。

営業社員にとってWiFiは重要な存在

WiFiを利用する営業社員

営業社員にとってWiFiの存在は携帯電話と並んで同じくらい重要な存在です。
移動中にメールを送るとき、社内外のシステムにアクセスするとき、営業先までのルートを検索したりとインターネットを利用する機会は多くあります。
インターネットにつなぐだけであれば、スマートフォンで行えばよいのですが、スマートフォンで通信しているとすぐに通信容量の上限に達してしまい満足に通信できなかったり、安定性に欠け、ビジネス用としては不向きなこともあります。
スマートフォンのテザリングを利用してノートパソコンやタブレットをインターネットへ接続する場合は、前述の通信回線の問題に加えて、その分スマートフォンの充電の減りが早くなってしまいます。
特に移動の多い営業社員はその一瞬通信の接続が悪かったがゆえに案件を取りこぼすことも想定されます。
そういった点を考えると、営業社員にとってWiFiは重要です。

WiFiの通信量はどう選ぶべき?

WiFiのイメージ

WiFiを選ぶときに多くの方が悩まれる問題に通信量があります。
仮に通信量が上限に達してしまってもそれ以上通信できなくなるということはないのですが、通信の速度は大きく制限されます。
いわゆる「速度制限」といわれる現象です。
メールの送受信程度なら何とか可能ですが、ウェブページの閲覧はほぼ不可能といえるレベルになります。
プライベートの携帯電話が月末になると速度制限にかかってしまう方も多いのではないでしょうか。

基本的に通信量は多ければ多いほど月額の料金も高額になります。
逆に通信量が少なければ月額の料金も低額になります。
かといって無理して月額料金をおさえれば、月の中頃から末頃には通信速度が制限され、商機を逃してしまうことにもなりかねません。
そのため、営業社員には通信量が最適となるプランのWiFiルーターを渡す必要があるのです。

2GBの通信量を持たせた場合

2GBでできることといえば、メールの送受信が約4180通、ウェブページの閲覧なら約6980ページになります。
これを1日あたりに換算すると、メールの送受信が209通、ウェブページの閲覧は349ページほどです。
※1月20日業務で利用したと計算
一般的な営業用の利用であれば、2GBでも充分な場合も多いです。

7GB の通信量を持たせた場合

7GBの通信量でできることといえば、メールの送受信が14630通、ウェブページの閲覧24430ページが目安になります。
これを日に換算すると、メールの送受信が約731通、ウェブページの閲覧なら約1221ページとなります。
※1月20日業務で利用したと計算
よほどメールの送受信が多く、社内外のシステムへのアクセスが多いといったような社員でもない限り、7GBで充分でしょう。

100GBや50GB の通信量を持たせた場合

ここまでくるとそう簡単に使いきれる通信量ではなくなってきます。
オフィスに戻ることがほとんどなく、かつ、メールやインターネットの利用が多い飛び回りタイプの営業マンに向いています。
その他出張の場合にもご検討ください。

無制限の通信量は?

WiFiの中には通信量が無制限というものもあります。
どれだけの通信量を消費するかわからない、あるいは超大量に通信を行うという場合におすすめです。

営業社員のWiFiについてはレンタルマーケットにご相談ください

レンタルマーケットの相談員

営業社員に持たせるWiFiの通信量は利用する用途と頻度に合わせて柔軟に対応することが大切です。
通信量には多少余裕を持たせることも大切ですが、足りないのはもちろん余り過ぎるというのもあまりよくありません。
もし、最適な通信量が判断できないというときはレンタルマーケットへご相談ください。
個別の事情に応じ、最適な通信量でレンタルできるよう専門の相談員がご提案させていただきます。
HP上にない商品についてもご相談次第でご対応致します。
お見積りやご相談であれば無料で承っています。
お電話(042-649-1197)または下記のお問い合わせ先よりご連絡ください。

仕事で使うipadをレンタルするメリットとは?

最近、仕事上で利用されることが多くなってきたipad。

仕事で求められるスピードが高まってきたのと同時に、仕事上でipadのようなタブレット端末を利用したいといった需要も高まってきています。
そのipadをレンタルすることができるサービスが存在することをご存知でしょうか。
本記事ではそんなipadをレンタルするサービスを利用するメリットをご紹介していきます。

ipadについて

ipad

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずipadについての説明ですがApple社から販売されているタブレット端末で、分かりやすく言うと同じApple社が出しているiPhoneを少し大きくしてノートパソコンのようにも使用できるようになっているものです。  

携帯電話でiPhoneを利用している方も多いと思いますが、ipadも同じOS(基本ソフトウェア)を使用しているので基本的な操作感はiPhoneとそれほど変わりません。
ノートパソコンでMacBookを利用している方にとっても、同じ会社の製品ですので馴染みやすいUI(ユーザーインターフェース)になっています。
iPhoneや
MacBookを使い慣れている方にとっては馴染みのある操作で非常に使いやすいですし、iPhoneやMacBook以外を利用している方にとっても直感的に操作をすることが可能なのでスムーズに利用し始めることができます。  

iPhoneやスマートフォンと同じような操作感で、大きな画面を利用した操作ができることがipadの最大のメリットです。
iPhoneやスマートフォンはその小ささや携帯する手軽さがメリットのひとつですが、ドキュメント資料やWebの閲覧、動画の視聴などをするには小さい画面だとどうしても見えにくくなってしまいます。
その反面、タブレット端末であるipadはiPhoneやスマートフォンよりも大きな画面なので見やすく操作もし易いです。

ノートパソコンの方が物によっては画面が少し大きいですが、タブレット端末であるipadの方が圧倒的に薄くて軽いので持ち運びやすさは断然ipadの方が上です。
ノートパソコンを広げた際のキーボードの分のスペースがなくなるので、狭いスペースでも置くことができます。
スマートフォンの手軽さとノートパソコンの機能性のいいところどりをした通信機器になります。
  

またipadはデザイン性にも優れていて専用のカバーや周辺機器も多く出ており、自分の好みに合わせたスタイルにカスタマイズしてipadを利用することができます。
専用のキーボードを使用すればノートパソコンのような使い方もできますし、ipad専用のタッチペンも存在するのでノート替わりで気軽にメモを取ることもできます。

アプリもiPhoneと同様にストアに様々な種類のアプリが存在し、多くのものが無料で使用できるので、用途に合わせてipadをより使いやすいものにしていくことができます。

もちろん、有料のアプリも存在していて、有料アプリをインストールすることでよりipadがパワーアップし、ipadでできるようになることが増えます。

ipadを仕事で利用するメリット

閃いている男性

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなipadを仕事上で利用するメリットを確認していきましょう。

ipadを利用するメリットその①資料が見やすい

先ほども少し説明に出てきましたがドキュメント資料の見やすさと扱いやすさです。
仕事において資料修正や資料を見ながらの話し合いをすることがとても多い方にとってはぜひおすすめです。
外出先での会議などで資料を見ながら話し合いをしていて、その中で少しだけ修正したくなったときなどにはすぐに修正して対応できます。

ipadを利用するメリットその②手軽に持ち運ぶことができる

ノートパソコンにくらべ薄くて軽いので、移動の多い仕事をされている方にとってはとてもおすすめです。

作業をする際にもキーボードの分のスペースを省くことができているため狭いスペースでも作業することができますし、
自席に座ってゆっくり作業する際にも専用のキーボードを利用することでノートパソコンと変わらない操作性で作業できるので、
TPOにあった最適な操作方法で仕事を行うことができます。

ipadを利用するメリットその③ノートの替わりにもなる

専用のタッチペンを利用すれば一瞬にしてノート替わりにもなり、
会議中にメモを取りたくなった場合もすぐにメモを取ることができるようになるため紙の資料やノートなどを持ち運ぶ必要がなくなります。

ipadを利用するメリットその④iPhoneとファイル共有することができる

iPhoneを利用している方はiCloudでiPhoneとのファイル共有をすることができます。
メモ帳の内容も共有することができるので、とっさにiPhoneでメモを残した内容も後で落ち着いたときにゆっくりipadで確認や加筆・修正をすることができます。

では次にipadをレンタルで利用する際のメリットについて確認していきましょう。

レンタルのメリットその①費用

コスト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ipadは最新の技術を搭載しているので、普通に購入しようとするとどうしても初期費用が高く掛かってしまいます。
初期費用の高さから、とりあえず試験的に仕事にipadを取り入れてみようという感覚で購入するには少し敷居が高いですし、最新のバージョンへの買い替えもためらいがちです。
また、ipadをどれくらいの期間利用するか分かっていない場合などに購入してしまうと、買ってからの短期間しか利用しなかった場合などには誰にも利用されることなく倉庫に眠ったままといった状況にもなりかねません。
 

レンタルを利用すれば試験的に利用してみることも可能ですし、必要だと想定される期間だけの利用が可能なので費用を節約することができます。
場合によってはレンタル期間を延長することも可能ですので、最適な期間・費用でipadを利用することができます。

レンタルのメリットその②安心の保証

握手

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ipadなどのタブレット端末は画面が大きく利用中はむき出しの状態が多かったり移動しながらの利用や持ち上げて利用することが多いので、落としてしまって画面に傷がはいってしまいやすかったり、飲み物をこぼしてしまったり水没させてしまったりすると壊れてしまったりと、とてもデリケートな機器です。
通常であればメーカーであるAppleの保証に頼るのですが、Appleでの保障対応は非常に時間がかかるのと、保証条件にとても制限があります。
 

一方レンタルサービスを利用した場合は、レンタル元に電話一本かけるだけで新しいipadと交換してもらえることもあります。
もちろん故意で壊してしまった場合などは保証の対象にはなりませんが、全体的にAppleの保証よりもレンタルサービスを利用している方が保証が手厚く安心です。

レンタルのメリットその③最新のものを利用できる

最新のテクノロジー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ipadなどのタブレット端末に限ったことではありませんが、IT関連の機器は数年経っただけでとても古いものになってしまいます。
年々新しい機能が追加されてより良いものにリニューアルされていくので購入してすぐは最先端の技術を利用して体感できますが、すぐに他に新しい機能が付いているものが出たりすると物足りなく感じてしまうことが多いです。

また、使い続けることによって故障してしまう可能性も高くなりますし、
購入して利用しなくなった場合に売却しようとしても、型落ちになると買取の金額もがくっと下がってしまいます。
 

レンタルを利用して使用する場合は基本的にレンタル元は最新のものを提供しているので、最新のものを利用しながらそれよりも新しいものが出てきたらすぐに新しい方へ移り替えることができます。
これにより常に最新の機能を利用することができるので機能不足を感じることもありませんし、長期利用に伴う故障の心配も必要なくなります。
 

仕事ではある程度スピード感を求められますので、最新の機能を有した機器を利用することで高いパフォーマンスを発揮できることが期待できます。

レンタルのメリットその④処分の手間がかからない

スマートフォンやノートパソコンが不要になった際の処分方法はとても面倒です。
仕事で利用していたとなると大切な情報が多く溜まっていたものになるので、適切な処分方法をしなければ情報漏洩につながってしまう危険性があります。

多くの場合はこのような通信機器の処分の際に専門の業者に頼むのが一般的ですが、業者に依頼するということは費用が発生するということなので、
ipadを購入してしまうといつかくる処分の際に手間と費用がかかってしまいます。

その点レンタルでipadを利用する分には、レンタル期間が終了し使い終わればあとはレンタル会社にipadを返却するだけで良いので、
処分するために発生する手間も費用も掛かりません。
この点でもレンタルを利用することによって費用を削減できると言えます。

ipadのレンタルにお悩みの際は、まず相談してみる!

びっくりマーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ipadの特徴や、ipadをレンタルするメリットをご紹介してきました。
仕事でipadを利用することを検討されている方は、ipadのスペックや通信方法についての確認や利用期間や料金面の確認も可能ですので、まずはレンタルマーケットにご相談ください。

テレワーク・在宅勤務はリモートデスクトップで安全かつスムーズに実施できます。

新型コロナウイルスを配慮し全国に緊急事態宣言が出されたことで、テレワーク・在宅勤務を導入する会社は増加の一歩を辿っています。
テレワークの導入は方法は会社によってさまざまです。
今回はテレワークの導入手法の一つであるリモートデスクトップについてご紹介します。

リモートデスクトップとは

リモートデスクトップにで作業する女性

リモートデスクトップとは、離れた場所からパソコンを操作する機能です。
つまり、家のパソコンから遠く離れた職場のパソコンへアクセスできるのです。
そうすることで、職場のパソコンやデータを持ち出すことなくテレワークの実施を開始することができます。
最近ではWindowsに標準搭載されているもの以外にも便利に扱えるソフトが登場するなど年々利便性が向上してる機能でもあります。

リモートデスクトップでできること

テレワークをする女性

リモートデスクトップを利用することで、職場の外にいながらも職場のPCを自由に操作することができます。
仕組みとしては、お手持ちのパソコンやタブレット、iPadなどからインターネットを通じて職場のパソコンを操作するというものです。
基本的に今までオフィスのパソコンで行っていた業務のほとんどができると考えていただいて構いません。
むしろできないことの方が少ないくらいです。
まさに、自分のパソコンを遠くから遠隔操作する機能がリモートデスクトップなのです。

リモートは大抵のパソコンでできる

現行のWindows10モデルのパソコンであれば、まずリモート操作ができないということはないとみていいでしょう。
ただ、リモートで遠隔操作するにはインターネットへの接続やその他パソコンの設定が必要になります。

リモートデスクトップはテレワークや在宅勤務をより便利にする

在宅勤務の環境

リモートデスクトップを上手に利用することで、テレワークや在宅勤務がより安全で効率的なものになります。

パソコンを持ち出さなくて済む

普段オフィスに設置してあるパソコンを持ち出すと、紛失や盗難、破損やデータの流出など大きなリスクが発生します。
リモートデスクトップの機能を利用すれば、パソコンを社外に持ち出す必要はないため上記のようなリスクは可能な限り低くなります。
特にプライバシーマークを取得しており社内からパソコンやデータの持ち出しなどセキュリティーについて厳しい法人様も安心できます。

データ移行の手間がない

テレワークや在宅勤務の開始前には社外で仕事をするためにバタバタと慌ただしく準備の行われることが予想されます。
慌ただしく準備した結果、準備不足となったり、テレワークの実施中に問題の生じてしまうおそれもあります。
その点リモートデスクトップを導入しておけば、テレワークや在宅勤務にあたりデータ移行やその他準備といった面倒な作業を省略できます。

業務が効率的に行える

どうしても社外に持ち出せないデータやパソコンがあっても、リモートデスクトップの機能を使えばわざわざそのためだけに出社をしたり、別の人に頼んだりといった面倒なプロセスを実践する必要ががなく、まるで社内で仕事をしているかのようにスムーズに業務を実施できます。

リモートデスクトップにはもう一台パソコンが必要になる

在宅勤務のために用意されたパソコン

一つ注意していただきたいのはリモートデスクトップを利用するには、リモートでアクセスするためにもう一台パソコンやタブレットなどが必要となります。
新型コロナウイルスの影響でテレワークを実施した企業様において、この限られた期間のためだけにパソコンなどを購入すると決して安くはないコストが発生します。
かといって一定期間だけだからとあまりに安価なものを購入して利用してもあまり役に立つとはいえません。
リモートデスクトップを利用できるだけのスペックを備えておらず、在宅勤務やリモートワークが実施できないおそれもあります。
そこで、一定期間のテレワークや在宅勤務であれば、パソコンのレンタルを利用してみてください。
リモートデスクトップの機能を使うのに必要なスペックを持ったパソコンを最小限のコストで用意することができます。
なお、今後もテレワークや在宅勤務を実施していくという場合は購入もおすすめです。
特に現在では事業継続緊急対策(テレワーク)助成金など、テレワークや在宅勤務を後押しする制度が多く用意されています。
それらを踏まえ、購入するかレンタルするか、ノートにするかデスクにするかなど、よく検討して選択されることをおすすめします。

リモートデスクトップについてはレンタルマーケットにお任せ

レンタルマーケット

レンタルマーケットでは、リモートデスクトップについて熟知した専門のスタッフが多数在籍しております。
助成金を利用して費用を最小限に抑えながら、今後の企業展開を踏まえて最適な提案をさせていただきます。
レンタルマーケットはレンタルだけでなく販売事業にも力をいれておるため、レンタルと購入をお客様に合わせて柔軟に対応することができます。
お見積りやご相談であれば無料で承ります。
お電話(042-649-1197)または下記のフォームよりお気軽にお問い合わせください。